森下 和生(Kazuo Morishita)氏の経歴
Updated on 20th, 2008
挿絵画家として制作活動を始める。
雑誌「平凡」の連載「有楽町で逢いましょう」の挿絵を担当、当時かなりの好評を得る。
絵画作品は、フランス・アメリカなどのアート業界でも人気を集めている。
2002年、おいらん道中(100号)が、東京都知事賞を受賞。
同年日展入選。
2007年10月、ザッキエコール絵画研究参加
80歳を過ぎた現在も絵画に対する情熱は失わず、作品は年々進化発展している。
驚くべき逸材。









