森下 和生(Kazuo Morishita)氏の経歴

Updated on 2008年 08月 20日

挿絵画家として制作活動を始める。
雑誌「平凡」の連載「有楽町で逢いましょう」の挿絵を担当、当時かなりの好評を得る。
絵画作品は、フランス・アメリカなどのアート業界でも人気を集めている。

2002年、おいらん道中(100号)が、東京都知事賞を受賞。
同年日展入選。
2007年10月、ザッキエコール絵画研究参加

80歳を過ぎた現在も絵画に対する情熱は失わず、作品は年々進化発展している。
驚くべき逸材。

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